月別アーカイブ: 2016年4月

美肌の習慣

肌をきれいにしたいと思っているので、とりあえずまずは食生活を見直すことにしました。私は甘いものが本当に好きで好きで、甘いものを食べない日は一日だってないくらいです。チョコレートもドーナッツも本当に好きで、カロリーが高いものでも食後にペロッと食べてしまうほど。そんな毎日の食生活なので、当然運動をしばらくしないと太ってくるし、何よりも太る前に肌が荒れてくるのです。私の肌荒れの原因は絶対に甘いものです。だから肌荒れが酷いときはなるべく砂糖断ちをするようにしています。その効果は結構あって、肌のサイクルの時間もあるので、ちょっと時間はかかりますが一か月もすれば肌は綺麗になります。私のようにひどく甘いものが好きなタイプは明日から∼・・・といってすぐに砂糖断ち出来るわけではありません。だから甘いもの代わりにナッツなどを食べるようにしています。ナッツなどはビタミンやミネラルを含んでいるので美肌に一役買ってくれます。しかもおなかの中で水分を吸って膨れてくれて、空腹を満たしてくれるのでお勧めです!美肌のために甘いものを絶たなくては…と思っている方は是非ナッツを食べてくださいね。

小規模保育の充実を

保育園不足が問題になっています。でも保育園って昔からあったものだし、その時は今程保育園不足と騒がれなかったのに、今になってどうしてこれほど問題視されるのでしょうか。これはやはり女性の社会進出に伴って子供を保育園に預けて働くママが多くなってきたからでしょう。そして核家族化が進んでいることも問題に一因になっていると思います。家に子供の面倒を見る人が誰もいない。これが昔だと家におじいちゃんおばあちゃんがいて、働く親御さんに変わって子供の世話をみるという事もしてもらえたのでしょうけれど、現代の各課z区化が進んでいる社会ではそれが難しい。だから保育園に頼ることが多いのでしょう。では共働きが当たり前のヨーロッパではどうなのでしょうか。ドイツなどの国では3歳までは親が家で子供を見る、という世論強いそうで両親化、片親が育児休暇を取って子供の面倒を見るのだそうです。北欧などの国では保育園にやはり頼るそうなのですが、日本の保育園とは違って小規模保育が主要なのでマンションなどの一階部を保育園などの施設として活用させているそうです。徒歩圏内に2,3程の保育園がどこにでもあるのが特徴だそう。日本でも小規模保育をもっと充実さ出れば保育園不足の問題解消につながるかもしれませんね。

安心できる食材を買いたい

中国製の食品が安全かどうか…。多くの意見が出されていますし、中国人自身も中国製の製品と日本製の製品が店頭に同じ値段で並んでいる時にどちらを買うか、と問われて日本性を買うという人が多いのだと聞きました。それは小さな子供がいればなおさらのこと。例えば日本製の粉ミルクの人気は中国でもお墨付きなのだとか。日本製のミルクは安全で機能の面でも優れている、というのが中国での定説です。ですから日本製のミルクを買うママが多いのも納得できます。ただ、日本製の食品は海外では値段が高いのだそう毎回も使っていられないでしょうが…。食の安全が健康状態に深く結び付いているという事実はもう世間では当たり前です。ですから安心して食べられる食材を世の人は探すのです。安全な食材を探すには~食卓に安心を

安全安心で食べられる食材を探したいのなら、産地がしっかりと記載されている商品を選ぶことです。産地だけでなく作っている人の名前までしっかりと記載されているものだとより安全に使えるでしょう。少しでも安全に自信がない製品を買うかどうか迷ったときは…諦めることも肝心です。消費者が賢くなることが一番、食の安全を確保するうえで大切な事なのです。